<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>はじめてのガーデニング　ガーデニング基礎知識</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.kuboka.com/gadening/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://info.kuboka.com/gadening/atom.xml" />
   <id>tag:info.kuboka.com,2008:/gadening//16</id>
   <updated>2008-06-19T01:19:50Z</updated>
   <subtitle>素敵なお庭造りや、室内の観葉植物のお手入れにかかせないガーデニング用品。はじめてのガーデニング、お気に入りのグッズで植物を育てたい。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.35</generator>

<entry>
   <title>寄せ植えの仕方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.kuboka.com/gadening/2008/05/post_26.html" />
   <id>tag:info.kuboka.com,2008:/gadening//16.261</id>
   
   <published>2008-05-26T05:31:43Z</published>
   <updated>2008-06-19T01:19:50Z</updated>
   
   <summary>花壇のお花も素敵ですが、コンテナ類を使ったお花の寄せ植えもまた素敵ですよね。 季...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ガーデニング　花・植木" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.kuboka.com/gadening/">
      花壇のお花も素敵ですが、コンテナ類を使ったお花の寄せ植えもまた素敵ですよね。
季節の花を使い、華やかでお洒落な寄せ植えを作っている人は、何だかガーデニングのプロって感じがしませんか？

お花は植えたことはあるけど、寄せ植えはまだしたことがない、何だか難しそう・・と思っている人や、ガーデニング初心者の人でも、寄せ植えはお花が好きな人なら誰でも簡単にできますよ。
      まずは、寄せ植えに必要な道具をそろえましょう。
ガーデニング用品店に行くと、色々な道具がありますが、基本的な道具は、地植えの場合と同じです。
シャベルや剪定ばさみ、じょうろの他に、土入れも必要です。
土入れは、鉢の周囲など、狭い部分に土を入れる時に使います。幅のせまいシャベルでも代用できると思います。

そのほかに、苗を植えるコンテナも必要ですね。
ガーデニング用品を扱っているお店には、色々な種類のコンテナがあります。素材やデザインも様々なので、選ぶのも楽しいですね。
初めての人にはローボウルがおすすめです。
ローボウルというのは、丸型で、口が広くて浅い鉢のことです。
浅い鉢だと、初心者でも扱いやすい、草丈が低い草花とのバランスがとりやすいのです。
鉢底にはたいてい穴が開いています。
土が出てこないように敷く、鉢底ネットも必要です。
これは、果物や野菜などのネットでも代用できますよ。

あとは土と、花苗ですね。
土は、培養土の他に鉢底に入れる鉢底土もあると良いです。
鉢底土とは、水はけを良くして根の張りを良くするために入れる土です。　

これだけあれば、すぐに寄せ植えができますよ。
まずは自分の好きな花を選んで、自分なりにデザインしてやってみてくださいね。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>留守中の水やりについて</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.kuboka.com/gadening/2008/05/post_25.html" />
   <id>tag:info.kuboka.com,2008:/gadening//16.260</id>
   
   <published>2008-05-24T05:28:16Z</published>
   <updated>2008-06-19T01:19:51Z</updated>
   
   <summary>大切に育てている鉢花や観葉植物たち・・・。 旅行や、少し家を留守にしたい時って、...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.kuboka.com/gadening/">
      大切に育てている鉢花や観葉植物たち・・・。
旅行や、少し家を留守にしたい時って、植物たちの水やりって困りますよね。
夏場の暑い時などは特に心配です。

サボテンやアロエなどの多肉植物など、乾燥に強い植物は、４、５日程度なら水をあげなくても大丈夫です。直射日光が当たらない場所に移しておいてください。

問題はそれ以外の水を好む植物ですね。
      ２、３日程度で夏場でなければ、発砲スチロールの箱やトレイなどに水を張って、そこに鉢植えやプランターを並べておくだけでも良いですよ。
直射日光の当たらない、風通しの良い日陰に置いておいてくださいね。
数がたくさんある場合は、浴槽を利用しても良いです。
この場合、扉を開けておいたり、換気扇を回しておいたりするなどして風通しを良くしておいてください。

水を入れたペットボトルのキャップにキリなどで穴を開けて、逆さにした時に水が少しずつ出る状態にし、鉢植えの土に差し込んでおくやり方もあります。
穴の開け方によって、水の出方が違ってくるので、どれくらい出ているか、事前にチェックしておきましょう。また、ペットボトルが直射日光に当たると、水が熱湯になってしまいますので注意してください。
ガーデニング用品店に行けば、ペットボトルの水やり用キャップが売っています。
500mlで１週間くらいはもちますよ。

それ以外にも、タイマーで自動的に水やりができるガーデニング用品があります。
こちらは日光にあてながら水やりができます。
１万円前後からありますが、１つ１つにチューブを取り付ける必要があったりするので、たくさんある場合は少し大変かもしれないですね。

   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ガーデニングシャベル・スコップ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.kuboka.com/gadening/2008/05/post_24.html" />
   <id>tag:info.kuboka.com,2008:/gadening//16.259</id>
   
   <published>2008-05-21T05:24:59Z</published>
   <updated>2008-06-19T01:19:50Z</updated>
   
   <summary>ガーデニングを楽しむために必要なガーデニング用品の中で代表的な物に、シャベルがあ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ガーデニンググッズ・雑貨" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.kuboka.com/gadening/">
      ガーデニングを楽しむために必要なガーデニング用品の中で代表的な物に、シャベルがありますね。
ガーデニング用シャベルには大きく分けて２種類あって、広い範囲や、深く土を掘り起こす時に使う1mくらいの長い柄がついたシャベルと、花壇や鉢に花苗などを植える時に使う、小さいサイズのシャベル（スコップと呼ぶ人が多いですね。）、いわゆる移植ゴテがあります。
      お庭があって、これから花壇を作るぞ！という人や、大きめの木を植えたい、などという人は、前者の大きいシャベルが必要ですね。
通常、ガーデニング用シャベルといえば、片手で持てるシャベル、移植ゴテのことを指すことが多いです。

このシャベル、ガーデニング用品店に行くと、色々な種類の物があり、初めて購入する人は、どれを買おうか、迷ってしまうと思います。

小さな鉢などでガーデニングを楽しむ程度なら、プラスチック製のものでも良いですが、お庭に苗を植えたり、大きなプランターで楽しみたいと思っている人は、きちんと刃のある金属製のシャベルを選びましょう。

柄の部分は、金属製だったり、樹脂だったり色々ですが、基本的には自分が使いやすいものが一番です。
ポイントとしては、「握り具合が良い」「柄の付け根がグラグラせず、しっかりしている」「重さがちょうど良い」などです。

また、剣先の広いものと、細いものとありますが、剣先の広いものは、苗を植え付けたり、土を掘ったりと幅広く使えます。細い方は、狭い箇所に土を入れたり、鉢植えのものを植え替えたりするのに便利です。できれば両方あった方が、作業がスムーズに進みます。
そのほかにも、剣先がギザギザになっていて、根っこなどが切れるようになっていたり、デザインがとてもお洒落になっていて、見ているだけでも楽しくなってきたりする物まで、様々です。

始めは基本的なものから、少しずつ色々なシャベルをそろえていっても良いですね。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ガーデニングに便利なグローブ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.kuboka.com/gadening/2008/05/post_23.html" />
   <id>tag:info.kuboka.com,2008:/gadening//16.258</id>
   
   <published>2008-05-19T05:19:31Z</published>
   <updated>2008-06-19T01:19:50Z</updated>
   
   <summary>ガーデニングを楽しく、スムーズに行うために欠かせないガーデニング用品にガーデング...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ガーデニング用品・通販" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.kuboka.com/gadening/">
      ガーデニングを楽しく、スムーズに行うために欠かせないガーデニング用品にガーデングローブがあります。
もちろん素手で行うこともできますが、手荒れや作業のしやすさを考えると、やはり、グローブは必需品です。

ガーデニング用品店に行くと、色々なグローブがあります。
選び方のポイントはいくつかありますよ。
      必ず目がつんでいる物を選んでくださいね。
ガーデニング用品としてのグローブはどれも目がつんでいて、土が入らないようになっていますが、一般的な軍手は、目が荒く、土が内側に入ってきてしまいます。
これではグローブをしている意味がありませんね。

手首の部分も、チェックしてください。
土が入ってこないよう、手首がしっかりゴム編みなどになっているものを選んでくださいね。

また、できれば手のひら側にゴムの斑点などが付いた、滑り止め付のものを選びましょう。
水で濡れている場合、鉢などを持った時に手が滑ってしまうことがあります。
雨が降った時や、水やりの後など、濡れている鉢を扱うことは意外に多いものです。
大事な鉢を落として割ってしまうことのないように、滑り止めが付いていた方が安心ですね。

手荒れが気になっている人には、手荒れを防ぐ効果があるグローブもありますよ。
グローブの内側にアロエなどがコーティングされていて、使った後に手がすべすべになります。手荒れの原因である、菌の繁殖も抑えられていて、嬉しい機能ですよね。

また、薬を扱う場合のグローブや、バラなど、とげのある草花を扱う時のグローブなど、用途に応じたグローブもあります。
素材やデザイン、値段も様々です。

ついつい見た目の良いものを選んでしまいそうですが、やはり、使いやすさに重点をおいてグローブ選びをしてくださいね。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ガーデニング用防水エプロン</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.kuboka.com/gadening/2008/05/post_22.html" />
   <id>tag:info.kuboka.com,2008:/gadening//16.257</id>
   
   <published>2008-05-15T05:14:00Z</published>
   <updated>2008-06-19T01:19:51Z</updated>
   
   <summary>ガーデニングを楽しんでいる人は、若い人から年配の人まで、幅広いですね。 ガーデニ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ガーデニンググッズ・雑貨" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.kuboka.com/gadening/">
      ガーデニングを楽しんでいる人は、若い人から年配の人まで、幅広いですね。
ガーデニングをより楽しく、スムーズに行うために、便利なガーデニング用品がたくさんあります。

その中の１つに、ガーデンエプロンがあります。
けれど、家事用のエプロンを使っている、汚れても良い服なので、エプロンは特に使わない、などと、ガーデンエプロンを使ったことがない人は多いですよね。
      ところが、実際に使ってみると、とっても便利ですよ！
何より、ガーデンエプロンをつけると、「さあ、始めるぞ?！」なんて、さらにやる気が出てきます。
ガーデニング用品店に行くと、色々なガーデンエプロンがあります。

選び方のポイントは、まず、「水をはじく」という点があります。
ガーデニングは、水を扱うことが多いですよね。
お花は綺麗に仕上がっても、終わってみたら自分はどろどろ・・・なんてことも多いですよね。
撥水加工をほどこしたものや、ポリビニール・クロライド素材のものなど、水をはじくものがおすすめです。

「ポケットが沢山付いている」点も、重要です。
ガーデニングは移動しながらの作業ですね。
あれ、シャベルどこに置いたっけ、はさみが見当たらない、などの経験はありませんか？ポケットがいくつも付いていれば、使い終わったらすぐにポケットに入れておいて、なくして探す手間がはぶけます。

大きさやデザインも、様々なものがありますが、使いやすい物が一番ですね。
お気に入りのガーデンエプロンを見つけて、ガーデニングをより快適に、楽しくしてくださいね。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>落ち葉掃除にガーデンクリーナー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.kuboka.com/gadening/2008/05/post_21.html" />
   <id>tag:info.kuboka.com,2008:/gadening//16.256</id>
   
   <published>2008-05-09T04:57:28Z</published>
   <updated>2008-06-19T01:19:50Z</updated>
   
   <summary>秋の季節、赤や黄色に色づいた木は美しいですよね。 お庭に落葉樹がある人は、そんな...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ガーデニング　手入れ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.kuboka.com/gadening/">
      秋の季節、赤や黄色に色づいた木は美しいですよね。
お庭に落葉樹がある人は、そんな木を眺めるのも良い癒しの時間になっているのではないでしょうか。
ですが、その後の落ち葉の処理に困っている人も多いですよね。

放っておくと、風に吹かれて、お庭全体に落ち葉が散らばっていたり、自分の庭ならまだ良いのですが、お隣さんのお家にまでも・・という事もありますよね。
また、ガーデニングを楽しんでいる人にとっても、落ち葉は良いものではありません。
時に肥料にもなる落ち葉ですが、害虫を守るベッドにもなってしまいます。
      <![CDATA[そうなってしまわないために、やはり日々の掃除は欠かせませんね。
ですが、お庭が広いお家など、手作業で掃除するのは大変です。

そんな時、便利なガーデニング用品が色々あります。

手軽に使える道具として、広い範囲を一気に掃ける「レーキ」があります。 
昔からある道具、「熊手」と用途は同じです。
昔は木や鋳鉄で作られていましたが、現在は、鋼鉄やプラスチックなどで作られている物が多いです。
芝の上にたまった枯葉なども集めることができ、とても便利です。
あちこち狭い箇所がある場合には、その幅に合わせて、レーキの幅を選ぶ良いですね。

<span class="right"><img alt="flowers01.gif" src="http://info.kuboka.com/gadening/flowers01.gif" width="120" height="120" /></span>お庭が広かったり、手作業では大変な場合には、落ち葉や刈った枝を吸引したり、吹き飛ばしたりする道具があります。
ガーデニング用品店では、ガーデンクリーナーの名称で、売られていますよ。

ガーデンクリーナーは、一般の家庭用に、使いやすく作られています。
重さを感じないよう、肩から掛けながら作業ができるものもあり、色々なものがありますよ。

値段は１万円前後からですが、短時間で楽にお掃除できて、本当に便利ですよ。
是非使ってみてください。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>可愛いジョウロ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.kuboka.com/gadening/2008/05/post_20.html" />
   <id>tag:info.kuboka.com,2008:/gadening//16.255</id>
   
   <published>2008-05-06T04:43:03Z</published>
   <updated>2008-06-19T01:19:51Z</updated>
   
   <summary>お気に入りの鉢植えや観葉植物を育てていくのに、必要なガーデニング用品にジョウロが...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ガーデニンググッズ・雑貨" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.kuboka.com/gadening/">
      お気に入りの鉢植えや観葉植物を育てていくのに、必要なガーデニング用品にジョウロがありますね。

ガーデニング用品店に行くと、色々なジョウロがあって、どれを選んだら良いのか、分からなくなってしまうほどです。

じょうろには大きく分けて２種類あり、口の先端に、シャワーのようにやさしく水をまくための部品、蓮口がついているものと、ついていないものがあります。
      またこの蓮口が取り外し可能なものとそうでないものとあります。
さらに、蓮口の目の大きさが異なる蓮口が付属品として付いていて、交換できるタイプもあります。

室内の観葉植物などに使うなら、蓮口だと周りに水をこぼしてしまう可能性があるので、蓮口のないタイプが良いです。
お庭の花壇などに水をやるなら、蓮口の方が向いています。
シャワーのように水が出た方が、一箇所に集中して土に穴を開けることがなく、全体的に水をまくことができます。

蓮口が取り外しできるタイプの方が、両方使えて良いのでは・・と思いますが、蓮口が取れるタイプは、とった時の先端は太めです。
足元まで茂っている鉢に水をやる時は、先端が細くなってカーブしているタイプが向いています。

素材も様々です。プラスチックのものや、ブリキのもの、デザインも様々で、シンプルなものからインテリアになりそうなお洒落なものまで、多くあります。
見た目が良いものも使っていて楽しいですが、やはり使いやすいものが一番です。
用途に応じたじょうろを選んでガーデニングを楽しんでくださいね。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>長靴　ガーデニングブーツ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.kuboka.com/gadening/2008/05/post_19.html" />
   <id>tag:info.kuboka.com,2008:/gadening//16.254</id>
   
   <published>2008-05-03T04:39:21Z</published>
   <updated>2008-06-19T01:19:50Z</updated>
   
   <summary>ガーデニング作業をよりスムーズにするガーデニング用品に、ガーデニング専用の靴があ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ガーデニング用品・通販" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.kuboka.com/gadening/">
      ガーデニング作業をよりスムーズにするガーデニング用品に、ガーデニング専用の靴があります。
スニーカーや運動靴で代用しているから使わなくても大丈夫、という人も多いですよね。ですが、やはりガーデニング専用の靴を使った方が、より快適に作業がはかどりますよ。一度使ってみると、きっと手離せなくなると思います。
      良い靴選びのポイントは簡単です。
まずはきちんと防水処理がされているかどうか、チェックしてください。
ガーデニング作業は、濡れている中での作業が意外に多いですよね。
靴が濡れて足までも・・・なんてことでは、せっかくのガーデニングも楽しめませんよね。

また、靴底の柔らかさもポイントです。
ガーデニング作業は、足腰に負担がかかりますよね。
靴底が固いと、さらに足に負担がかかってしまいます。

ブーツタイプの靴もありますよ。
ちょっと大げさに感じるかもしれませんが、これなら土や泥が靴の中に入ってくることはありませんし、保湿効果もあるので、冬場には重宝しそうですね。

デザインは様々で、ガーデニング用の靴だけど、普通の靴と同じようなデザインに仕上げてある靴もあります。
貸し農園で作業をする時や、家から離れた場所に行く時に、わざわざガーデニング用の靴を持っていく必要がないので、便利ですね。

ガーデニング用品店に行くと、お洒落でかわいい靴がたくさんありますが、まずは機能面をしっかりチェックして、自分に合った靴選びをしてくださいね。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ハンギングバスケットにチャレンジ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.kuboka.com/gadening/2008/04/post_18.html" />
   <id>tag:info.kuboka.com,2008:/gadening//16.253</id>
   
   <published>2008-04-29T04:32:27Z</published>
   <updated>2008-06-19T01:19:50Z</updated>
   
   <summary>広いお庭や花壇がなくても、コンテナを使えば手軽にガーデニングが楽しめますね。 で...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ガーデニンググッズ・雑貨" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.kuboka.com/gadening/">
      広いお庭や花壇がなくても、コンテナを使えば手軽にガーデニングが楽しめますね。
でもただ置いておくだけではつまらない・・。空間も利用してしまいましょう。

フェンスや壁があれば、どこでも飾っておくことができるハンギングバスケットがあります。
ハンギングバスケットはもともとイギリスの園芸技法のひとつ、海外の街中で見かける、吊るして植物を育てるコンテナガーデニングです。

作ったことがない、難しそう、と思っている人も、是非一度チャレンジしてみてください。思っているより簡単に作ることができますよ。
      まずは、ハンギングバスケット作りに必要な道具をそろえましょう。
ガーデニング用品のお店には、色々な種類のバスケットがあります。
壁にかけるタイプと、円形になっていて、吊るすタイプとあります。
かけたい場所によって、使い分けてくださいね。

大きさは様々で、小型のものは直径20ｃｍくらいから、大型のものになると、直径35?40ｃｍくらいまであります。
家庭では、直径25ｃｍくらいまでが手頃ですね。
大型のものになると、豪華で見栄えも良いですが、それだけ重くなり、かけたり吊るしたりするのが困難になってしまいます。

素材も様々です。
ワイヤータイプとプラスチックタイプのものが多く出回っています。
その他に、陶器や木のものもありますよ。
ガーデニング用品のお店によって、扱っているバスケットが違うので、お気に入りのバスケットが見つかるまで、色々回ってみるのも楽しいですね。

プラスチックタイプは、培養土を入れてすぐに苗を入れることができます。

ワイヤータイプのものは、土が落ちないようにするために、ウレタンや水苔、不織布、ヤシの繊維状のものなどで内張りする必要があります。
お店では、セットで売られていることが多いです。もちろん別売りもしていますので、内張りしているものが傷んできたら交換してくださいね。

花苗は、最初のうちは１種類?３種類くらいの方が、まとまりやすいですね。

ハンギング作りに慣れてきたら、バスケットの外側から苗を差し込むやり方もあります。花苗の数も増えて、ボリュームが出てとても豪華なバスケットに仕上がりますよ。

ウレタンなど、内張りしたものに穴を開けて、苗を差し込む方法もありますが、横面にスリットの入ったプラスチック製のバスケットもあります。
最初はこちらから挑戦してみても良いですね。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ガーデニング用散水ホース</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.kuboka.com/gadening/2008/04/post_17.html" />
   <id>tag:info.kuboka.com,2008:/gadening//16.252</id>
   
   <published>2008-04-25T04:28:52Z</published>
   <updated>2008-06-19T01:19:49Z</updated>
   
   <summary>大切に育てているお花達への水やり。ガーデニング好きな人にとっては大切な仕事ですよ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ガーデニング用品・通販" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.kuboka.com/gadening/">
      大切に育てているお花達への水やり。ガーデニング好きな人にとっては大切な仕事ですよね。
じょうろだけで行っている人もいると思いますが、やはり散水ホースがあった方が、スピーディに進みます。

ホースといっても、ガーデニング用品店には、色々なホースが売られています。
      シングルホースは同じ素材で成型された一重管のホースで、柔軟性はありますが、傷みやすく、寒さで固くなってしまうことがあります。

ダブルホースは、内と外が違う素材で作られていて、ねじれやつぶれに強いです。

ブレードホースは、外側と内側の間に合成繊維の糸が編みこまれていて、こちらもねじれやつぶれに強いです。中には、挟まってしまってもつぶれずに、水の勢いも変わらないといったものもあります。

ホースの先端に取りつけて水流を変える、ノズル部分にも様々なものがあります。
水流パターンが切り替えられる、便利なガーデニング用品としてのノズルが現在では主流です。
拡散、シャワー、じょうろ、直射、ストップといったパターンがあって、必要に応じて簡単に切り替えられるようになっています。

使用した後に元のコイル状に勝手に戻る、形状記憶素材でできた便利なホースもありますが、一般のホースには、使わない時に巻いて保管しておく、ホースリールも必要ですね。
巻き取りの長さは短いもので10?20m、30m、長いものでは、50m?100mのものまであります。
業務用はスチール製が主流になっていますが、家庭用では軽いプラスチック製のものが良いですね。中には、このホースリールまで、お庭に合わせてお洒落なものがあって素敵ですが、巻きやすさ、扱いやすさを一番に考えて選んだ方が良いと思います。

   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ガーデニング用品のハサミ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.kuboka.com/gadening/2008/04/post_16.html" />
   <id>tag:info.kuboka.com,2008:/gadening//16.251</id>
   
   <published>2008-04-22T04:25:47Z</published>
   <updated>2008-06-19T01:19:49Z</updated>
   
   <summary>数あるガーデニング用品の中で、シャベルやグローブに並ぶ必需品に、ハサミがあります...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ガーデニング用品・通販" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.kuboka.com/gadening/">
      数あるガーデニング用品の中で、シャベルやグローブに並ぶ必需品に、ハサミがあります。
ハサミは土や肥料の袋を切ったり、植物のお手入れをしたりと、色々な場面で使います。袋を切ったり紐を切ったりする時に使うハサミは、普段使っているハサミでも良いですが、植物を切るハサミは、専用のハサミを用意した方が良いですね。

ガーデニング用品店に行くと、「園芸ハサミ」「ガーデニングハサミ」といったハサミが数多く売られています。
      まずは握り具合をチェックしてください。
出番の多いハサミですから、やはり使いやすいものが一番ですね。
刃は手入れの容易なステンレスのもの、グリップの部分は、ビニールコーティングされて手に優しくなっているものなど、色々ありますよ。

鉢植えなどで、木を育てている人や、庭木がある人などは、木の枝を切ることができるハサミも必要ですね。
「剪定ハサミ」は、直径２、３ｃｍくらいまでの枝なら切ることができます。
刃の形が通常のハサミと違い、「切り刃」と「受け刃」が半円の弧状になっています。
グリップの部分には内側にバネが仕込まれていて、バネの強いものは、長時間作業するとかなり手が疲れてしまいます。
　
生垣や洋風のトピアリーなど、人工的な仕立てものの形を良くするために全体的に刈り込みたい時は、両手で使う大型のハサミ、「刈り込みバサミ」を使います。

刈り込みバサミを購入する時のポイントは、やはり使いやすいものが一番ですが、刃が厚く、刃渡りが長いものの方が良いです。また、柄も長い方が腕が疲れないので作業が楽にできます。

いずれのハサミも、やはり自分に合ったものが一番です。
重さなども様々ですから、見た目だけにとらわれず、使いやすく、長く愛用できそうなものを選んでくださいね。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>多肉植物の育て方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.kuboka.com/gadening/2008/04/post_15.html" />
   <id>tag:info.kuboka.com,2008:/gadening//16.250</id>
   
   <published>2008-04-18T04:22:58Z</published>
   <updated>2008-04-19T22:52:53Z</updated>
   
   <summary>多肉植物を知っていますか？ 葉や茎が多肉質化して、水分を蓄えられるようになった、...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ガーデニング　花・植木" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.kuboka.com/gadening/">
      多肉植物を知っていますか？
葉や茎が多肉質化して、水分を蓄えられるようになった、乾燥に強い植物です。
サボテンやアロエなどが有名ですが、サボテンとその他の多肉植物とでは、園芸上、分類されているようです。

多肉植物は、生長がゆっくりなので、長期間姿が乱れることがなく、また乾燥に強いので頻繁な水やりは必要ありません。１年中楽しむことができ、とっても管理が簡単な植物なのです。
      管理の面だけでなく、その一番の魅力は、独特のぽてっとした愛らしい姿形です。
変化に富んだものが多く、また美しい紅葉が楽しめるものもたくさんあります。

ガーデニング用品店に行くと、多肉植物がそっと小さなポットに入れられて売られています。多肉植物には多くの種類がありますが、初めて育てる人や、寄せ植えに使おうと思っている人は、丈夫で入手しやすいセダムやエケベリアなどがおすすめです。

寄せ植えにする場合、多肉植物の魅力を引き出すため、器にもこだわってみましょう。
ガーデニング用品として、売られている鉢だけでなく、気に入った色や形のお洒落な器を使えば、インテリアとしても楽しめます。

室内で管理する場合、日当たりの良い場所に置いてあげてください。
多肉植物はとても丈夫ですが、日光が大好きです。
１、２週間に１度は、戸外に出して、風と日光にあててやりましょう。

また、乾燥に強いといっても、水がない状態の時は耐えている時です。
頻繁な水やりは必要ありませんが、特に成長期の春と秋は、しっかり土にしみこませるようにあげてくださいね。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>チューリップの植え付けに</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.kuboka.com/gadening/2008/04/post_14.html" />
   <id>tag:info.kuboka.com,2008:/gadening//16.249</id>
   
   <published>2008-04-15T04:17:18Z</published>
   <updated>2008-04-19T22:52:54Z</updated>
   
   <summary>ガーデニングを楽しんでいる人にとって、球根を植え付けてから、花が出るのを待つのも...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ガーデニンググッズ・雑貨" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="ガーデニンググッズ・雑貨" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.kuboka.com/gadening/">
      ガーデニングを楽しんでいる人にとって、球根を植え付けてから、花が出るのを待つのも楽しみの１つですよね。

代表的なチューリップを始め、スイセン、ムスカリ、クロッカスなど、可愛らしい花を咲かせる球根類がたくさんあります。

球根の植えつけをよりスムーズに行う、便利なガーデニング用品がありますよ。
      植えつけてからしばらくしないと、どんな風に花が咲くのか分からないのが球根類の面白いところですよね。
立派な花を咲かせるには、良い球根を選び、しっかりと植えつけてやることが肝心です。
良い球根は、同じ品種と比べてより大きくて重いものが良いです。
傷やカビ、虫食いの跡、病班があるものは避けましょう。

植えつけは、コンテナと花壇への植えつけでは、植えつけの深さが異なりますが、花壇への植えつけは基本的に、球根３個分が植えつけの深さになります。

棒に目盛りがついていて、植えつけの深さが測れるものがあります。
実際に球根を置いて植えつける深さを測り、植えつけたい場所に差し込みます。
差し込んだ棒をグリグリと回し、穴を広げるようにして植え穴を作ります。
小さい球根から中くらいの球根まで、色々なサイズの植え穴を作ることができ、タネまきの時にも使えます。

球根植え付け時にオールマイティに使えるガーデニング用品もあります。
グリップの片側を押しながら、球根を植えつける位置に押しまわすように差し込み、植え穴を作ります。
球根を入れた後、グリップ調整で抜いた土が落ちるようになっていて覆土ができる仕組みです。

たくさん球根を植えたい時はとても便利ですね。
球根類が好きな人は、是非使ってみてください。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>家庭で使える簡易温室</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.kuboka.com/gadening/2008/04/post_13.html" />
   <id>tag:info.kuboka.com,2008:/gadening//16.248</id>
   
   <published>2008-04-11T04:15:02Z</published>
   <updated>2008-04-19T22:52:53Z</updated>
   
   <summary>「温室」というと、野菜や果物を育てるための農業用の大きな建物を想像すると思います...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ガーデニンググッズ・雑貨" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.kuboka.com/gadening/">
      「温室」というと、野菜や果物を育てるための農業用の大きな建物を想像すると思いますが、もっと手軽に使えるガーデニング用品としての簡易温室があります。

寒い冬の季節、大切に育てていた花をうっかり枯らせてしまった経験はありませんか？
寒さには弱いと分かっていても、家の中に取り込むのも大変だし・・・という人は多いですよね。
      冬の寒さから植物を守る、家庭で簡単に使える簡易温室は、ベランダや軒下のテラスに置いて使えます。

ガーデニング用品を扱っているお店には、様々な簡易温室が売られていますよ。

設置したい場所に応じて、色々な大きさや形のものがあります。
ほとんどのものは、軽量で設置も簡単なので、女性でも楽にできますよ。
使わない時は、小さく畳んで収納でき、ベランダガーデニングにもおすすめですね。

数が少ない時は、手作りで温室を作ってしまっても良いですね。

地植えしてあるものは、透明ビニール傘を広げて、柄を適当な部分で折り、土の中に埋め込みます。
植物の高さに合わせて骨を曲げながらカーブの調整をしてやります。

小さい鉢植えには、透明なペットボトルで代用できます。
空気用の穴をきりなどで開けて、植物の背丈に合わせてカットして被せます。
少し土の中に埋め込むようにして、しっかり固定してくださいね。

大きめの鉢植えなら、針金をＵの字に曲げて交差させ、上からビニール袋を被せます。
積雪した時にも耐えられるよう、厚手のビニール袋が良いですね。
空気穴を作り、風にとばされないように洗濯ばさみなどでしっかりとめておいでください。

愛情のこもった手作り温室なら、お金もかからず、手軽にできますね。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>コンテナを使った寄せ植えの仕方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.kuboka.com/gadening/2008/04/post_12.html" />
   <id>tag:info.kuboka.com,2008:/gadening//16.247</id>
   
   <published>2008-04-08T04:11:53Z</published>
   <updated>2008-04-19T22:52:54Z</updated>
   
   <summary>お気に入りの花を組み合わせて作る寄せ植え。 寄せ植えに使うコンテナ類は、丸い鉢や...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ガーデニング用品・通販" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.kuboka.com/gadening/">
      お気に入りの花を組み合わせて作る寄せ植え。
寄せ植えに使うコンテナ類は、丸い鉢や四角いプランターなど、形や大きさ、重さも様々ですが、コンテナは地面に直接置かないことが基本です。
コンテナの高さを上げることで、夏の地面の照り返しや、害虫の侵入を防ぐことができるのです。

ガーデニング用品には、スタンドや花台など、お洒落にコンテナを置くことができるものが色々ありますよ。

スタンドや花台としてガーデニング用品店で扱われているものだけでなく、自分で工夫して置いてみても良いですね。
      レンガを使うと、温かさが演出できます。
レンガは色や、大きさ、形も色々あるので、コンテナのデザインに合わせて、レンガの数や位置を変えて自分なりにこだわって置いてみてください。

丸太を使ってみても、とってもお洒落ですよ。
大きな丸太をいくつか使えば、安定感もあり、ナチュラルなイメージになります。

また、「置く」ことだけにこだわらず、フェンスやベランダの手すりなどを利用して、空間も使った飾り方も素敵ですね。

ガーデニング用品には、鉢用に丸い形をしていて、大きさに合わせビスで調整するタイプのものや、フェンスやブロックにかけてプランターを受けるタイプなど、色々あります。
ボックスになっているプランター用ホルダーもあり、プランターだけでなく、鉢をいくつか入れても良いですし、好きなよう演出できそうですね。

せっかく作った寄せ植えですから、できるだけお洒落に飾ってきれいに見せたいですよね。落下や転倒をしないよう、安全にはしっかり気をつけながら、コンテナを見せる工夫を楽しんでくださいね。
   </content>
</entry>

</feed>
